株式会社Macbee Planet 2020採用情報

アドストラテジー部 部長

髙村 佐知SACHI TAKAMURA

某IT系企業
某大手インターネット事業会社
某ブライダル企業
2018年株式会社Macbee Planet入社

マクビーにはチャンスがたくさんある

マクビーへの転職の経緯を教えてください

前職の経験を活かして、力になれると思った

もともとはGMOインターネットでドメインやサーバーのインフラのプロダクト周りの企画、マーケティングをしていました。13年半働いて、子供を二人出産した後にまたフルで挑戦していくキャリアを積んでいきたいなというところで1度目の転職をしました。マクビーに入社する前はウェディングのベンチャー企業で働いていました。一通り自分一人に任せてもらえるチャンスが欲しいと思っていて、マーケティングの責任者としてウェディングのプロデュースをする自社プロダクトを回していました。

でも会社の意向や目指すところに対して疑問を持つようになってしまって、ほかの仕事を探したときに縁があり、マクビーに入社を決めました。代理店業は初めてで、逆の立場になるというところで、お客様側にもともといた人間だからこそわかった提案だとか、お客様がどう思っているのか、何をして欲しいのか、そうした立ち位置を考えながら提案をして、力になれるのではないかなというのがきっかけです。

入社してよかったと思うポイントはどういった点ですか?

マネジメントは難しい。でもその分新たな学びの機会が多い

例えばプライベートに対する重要度というか、私たちの時は若い時は休みなく没頭することが多かったと思いますが、今の若い子たちはそうではなく、バランスを大事にしているのかなと感じていて。だからこそもっと頑張って欲しいのにと思っていても、少し物足りないなと思う部分もあります。そこをいかにマネジメントすれば動いてくれるのかとか、期待に応えてくれるのかというところは考えてコミュニケーションをしていて、こうすればこの子はやる気が出るのではないかとか。みんな違う感じがしますね。難しさの中にやりがいを感じています。

マクビーはどういう雰囲気の会社であると考えていますか?

マクビーにはチャンスがたくさんある

前向きなイメージがあるなと思っていて、例えば失敗することは当然あると思っています。だからこそいつまでも引っ込んでいるとか、やる気をなくすとかそういうのではなく、それをバネに前に進もう、どうやったらいいのだろうと前向きに取り組む人たちが多いかなというイメージはありますね。マクビーにはチャンスがたくさんあると思っています。若いからといってサポートに徹するとかではなく、やる気があれば新卒であろうとなんであろうと大きなお客様をフロントという立場で担当させていただくので、意欲があって学ぶことを惜しまなければどんどんチャンスはあります。年功序列もないですし、大きな会社とは違って頑張れば頑張るほどチャンスはあるので、新たなステージも見えやすいのではないでしょうか。

どんな人と働きたいですか?

夢に向かってがんばれる人

一言でいうと、意欲がある人と一緒に働きたいですね。待っているのではなくて、自ら仕事を見つけて夢を持っている人であれば非常にいい会社だと思います。理念にも入っている通り、非常に会社自体が夢を応援してくれる会社ですので、やる気さえあればどんどん自分の夢に向かって頑張れる会社だと思っています。例えば海外に行きたい、社長になりたいとかもそうです。マクビーは分業ではないため、一人で全部賄うこともできるので、やる気があれば色々なものをどんどん吸収できて、夢を叶えるための勉強ができます。